携帯電話格安プラン、povo2.0のいいとこ悪いところ。それでも0円運用。

衣類・食物・住まい

povo2.0とは?povoはKDDI株式会社から提供されているauのプラン。2021年三月からオンライン専用プランとしてスタートした。契約やプラン変更の手続きなどをすべてオンラインのみで受け付けする。

月額基本料0円のベースプランから10種類の選べるトッピングを購入して利用できる。

2021年9月povo 1.0nの後継としてpovo2.0がスタートした。5Gにも対応する。

povo2.0は値段も基本料0円をうたっているだけあって評判も悪くない。ただオンラインのみの対応であることから使用するハードルが高くなる。

□povo2.0悪い点とは

povo2.0の悪い点は

①トッピングが面倒。

②データ容量のトッピングが高い。

③追加するトッピングに有効期限がありスケジュール管理が面倒。

④180日間有料トッピングまたは通話料、SMS送信料が660円でないと利用停止、または契約解除となる可能性がある。(契約解除前にメールが届くのでその点は安心)

⑤データ超過後の速度128kbpsと遅い(トッピングしなくても超低速の128kbps)

*その他に留守番電話・電話転送非対応。海外ローミング非対応。LINEの年齢認証非対応。

*auユーザーから見たデメリットに特典家族割がない。実店舗での対応がない。口座振替ができない。

□悪い点以外は良い点だらけ

この点を踏まえて契約したいものだが利点も結構ある。

自分の許せる範囲内なら快適に使用できる。

□特にこれは良い点

YouTubeや音楽(特にspotifyのアプリはおススメ)を視聴できる。

YouTubeも低画質でいいのであれば全然スマホでいけまるす。

ただ通話は割高になります。30秒22円は高いですね。その場合はアプリでカバ―出来る。

□最後に【まとめ】

今も使用中なのですが使い勝手はいいです。何かあった時のデータ使い放題は使用次第では丸二日使えます。

povo2.0サブで契約はアリだと思いました。

 

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